沿革
昭和49年 個人経営にて久留須青果(みかん卸販売)を始める
昭和59年 有限会社久留須青果と変更し法人会社とする
青果物としてラッキョウ、馬鈴薯等の取り扱い開始
平成 2年 商号をクルス有限会社に変更する
観光農園開園(巨峰・みかん)
平成14年 観光農園増園(巨峰・みかん)
ごあいさつ
創業以来、当社は”品質最優先”・”人と人との取引をモットーに努力を重ねてまいりました。おかげさまで、柑橘卸売り販売を軸に、「観光農園」・「とれたて便宅配部」も開設以来順調に推移しています。これも、ひとえに皆様方のお引立ての賜と深く感謝申し上げます。
昨今の食への本質思考化にともない、消費者のニーズに即応すべく、常に生産者と共に原点に立ち、今後も”おいしい安心の良品”の提供に社員一同誠実に応えてまいります。今後共一層のご支援を賜ります様お願い申し上げます。
代表取締役社長 久留須 康憲
